iPhone・Androidガラス保護フィルムおすすめの条件5つ

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毎月新しいiphone、スマートフォンが発売される世の中です。

最適な画面の保護の方法として、いいガラス保護フィルムを選びたい!と思いませんか??

今回はどのキーワードを選べばいい物が選べるのかを紹介します!


最終的には好みですが、数々のスマートフォン、iPhoneを買ってきて、
この条件が揃っているものを買うのは間違いない!と思うキーワードを紹介します。

選ぶ上での5つの条件

数ある保護フィルムの中で、「フィルムなにを買おうかなー」と悩んでいませんか?

いつも色々なフィルムを見比べて結果安いのを選んでしまったりしますよね。

キーワードは以下の5つです!

  1. 綺麗に貼れる
  2. 気泡ができない
  3. 端までカバー
  4. 9H(硬度)
  5. 清掃用具(ホコリ取り、クロス)

以下で詳しく解説させていただきます。

綺麗に貼れる

正確に言うと貼りやすいものです!

「何度も貼り直せます」
みたいなものは何だかんだ剥がれやすいように感じますので、おススメしません。

おすすめのキーワードは「ガラス貼り付けキット」です。

これ最高です。正直幼稚園児でもめちゃくちゃ綺麗に貼れます。笑

でも数が少ないので、あればいいという程度で考えてもいいかもしれません。

気泡ができない

これは今となっては当たり前のような機能ですね!

基本的には気泡は入らないように貼ればいいですが、知らず知らずのうちに小さいホコリなどが入ってしまった時、そのホコリから気泡ができてしまいます。

最悪ですよね。

おすすめのキーワードは「エアレス」「気泡レス」です。

このフレーズが入っていると、時間がかかる場合もありますが、気泡が消えていきます。
これなら安心してフィルムを貼れます!

端までカバー

これ結構大事です。

例えば、「iPhoneXS」は画面が端まで見れるのが大きな特徴の1つです。

それなのに端まで画面が保護されていないとヒビが入ってしまったら大変です!

おすすめのキーワードは「全面保護」「ラウンドエッジ」「3D」です。

端まで保護してもらえるものを選びましょう!

9H(硬度)

これは強度(硬度)です。

今は大体9H採用ですので、そこまで心配はいらないかと思います。

そもそも硬さはHで表すのが昔から皆さんご存知かと思います。
鉛筆とかシャーペンと同じです!

Hとかの鉛筆の単位を思い出してください。
2Hで大体爪の硬さくらいだそうです。

おすすめのキーワードは「9H」です

9Hという非常に硬いこのキーワードを選びましょう!

清掃用具(ホコリ取り、クロス)

5つ目は清掃用具です。これは実際に貼るときに使用します。

ホコリを取る手順も大切ですが、個人的には貼る環境が大事です。

「手をきちんと洗った状態で」
「お風呂場」
特におふろ入った後などの湿気がある状態。

これによって、ホコリが立ちにくくなります。

続いて貼り方です。
なかなか綺麗に貼れる方も貼れない方もいますが、基本的に手順はこの通りです。

  1. ウエットシート(なければティッシュを濡らす)で表面を拭く
  2. クロスでホコリ、細かい繊維を取り除く
  3. フィルムを貼る前に光に当てながらホコリがないことを確認
  4. あったらホコリ取りシールみたいなものの粘着で取ろう
  5. 貼りながらホコリ取りシールで気になるホコリを取っていく

貼る技術も少し問われますが、付属品についている物が大切ですね!

おすすめのキーワードは「クロス」「ホコリ取り」「シール」です。

おすすめのガラス保護フィルム

全てが入っている商品はこれ!
実際に使ってみて、表面もめちゃくちゃ滑らかで、フィルムを貼っているのを忘れます。

映りもとても良くて快適です。

まとめ

いかがでしたか?

色々な商品がある中でいいものと悪いものがあるので、吟味して欲しいですが。

  1. 綺麗に貼れる
  2. 気泡ができない
  3. 端までカバー
  4. 9H(硬度)
  5. 清掃用具(ホコリ取り、クロス)

これは大切ですので、注意して買って欲しいです。

そして貼る環境は本当に大事です。
「手をきちんと洗った状態で」
「お風呂場」

で貼るようにしましょう!

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